個人課題1(受付終了)
レポートを提出することを決めた場合: https://forms.gle/1REznfkqjuUW5q6d8
レポート以外の形で提出することを決めた場合: https://forms.gle/2P3P3EcXksDGacha7
個人課題2 (締め切り1月10日23時59分)
レポートを提出する場合:
https://forms.gle/EjqU8JSJhZWENWnj8
レポート以外の形で提出することを決めた場合:追って報告書で書く内容を指定します。今は、成果物を完成させることに集中してください。最終何も提出されなければその分はゼロ評価になります。
グループ課題の詳細
基本は授業で実施しているプレゼン準備
締め切り: 先行グループ1月10日、後行グループ1月17日までに英語で発表できる状態にする。(先生からの指示で日本語の内容を詰めることとあった場合は日本語でOKです。前回先生がチェックを入れた際に準備していませんでしたというグループは英語でやってもらいます)
詳細・手順
- プレゼンの大枠のテーマを本ゼミで共有している「Youtube動画リスト」から選び、プレゼンのテーマを絞って準備する(Youtube動画リストにあるものは全てメディア論、メディア環境、社会情報学などに関係するテーマ)
- Youtube動画の主要言語は英語になっているので、翻訳機能も使っていいので(できれば使わずに)内容をきちんと把握する
- それに関係して、プレゼンの内容をきめ、プレゼンの構成を考える
- プレゼンのビジュアルスライドが必要かどうか、配布資料が必要かも考えプレゼンの準備をする
- 以下の条件に従ってプレゼンをすること
条件
A.自分が興味があり、かつ他の学生と情報共有や意見交換する価値があるものを選び、聞いている側が何か得られるものにすること
B.なるべくありふれたこと、既に多くの人によって言われてることは避け、新しい知見、自分達の視点を反映させること→既に言われていること、ありふれたことしか言えない場合は、調査が浅く何も言うことがないか、発表する本人がテーマに興味がなく何も調べていないという印象を与える
C.ありふれたことでも、実際には人によっては、そのありふれたことに関して考え方や見え方が違う。それをプレゼンに反映させること
D. コピペはアウト。モノマネをしてスキルを身につけるという面はあるものの、ソースなどを示さすに無断転載をするのはだめ。
E. 可能な限り、興味が持てる、聞いてもいい、勉強しようかなと、聴衆に変化をもたらすようなプレゼンをすること。あるいは、聞いている側が何か得て次に行動ができるようなプレゼンにまとめる。大学の先生は面白くないと言われることは多々ある。講義が面白くないもよく言われる。では、それを反面教師にして、自分達で先ずは決めたテーマに関する専門家または先生になって発表しよう。