短めのオンライン動画を英語で視聴し英語の勉強を進めてみ4う。なるべく短めで興味がある分野がいい。長いと疲れる。慣れたら5分、10分と時間の長いものを見る
重要なポイント
- できれば興味のあるテーマ
- 英語で見た時、単語一つ一つが聞こえない、あるいは細かい意味がわからなくても見る
- 最初は全てを分かる必要はない。聞ける必要もない。聞こえたら自分を褒める
- 全体の流れを掴み、全体で何を話しているのかな程度で理解すればOK
- 細かいところはわからなくていい。そもそも英語の言語的問題ではなく、背景知識がないことからくる分からなさかもしれない。そこは心配しない。
重要なポイントその2
プロフェッショナルに作られた動画を見る。Youtubeであれば、Youtube上にあるオフィシャルのチャンネルなど。 例えば: Sesame StreetやPBS (Public Broadcasting Serviceというアメリカの公共放送)あるいはBBCチャンネル。BBCには英語学習コンテンツがある。BBCは英国だから、イギリス語で、いわゆる英語の標準と考えていい。
動画のジャンル
テレビを見ているように流しぱなっしで見ることができる動画を探す。素人がアップしたものではなく、メディア関連企業や制作会社が運営しているチャンネルの動画を見るようにすると飽きない。Youtuberでもいい。以下は例。
気が向いたら更新はしておく。 またYoutube以外の動画サイトやオンラインサイトも随時気づいた時紹介。以下はあくまで例。自分の見たい動画を英語でみるのが大事。
例1 コメディーなど (難しいかもしれない。)
笑いは万国共通です。もちろん背景やジョークがわからなかった笑えないものもありますが、現地の文化を勉強すると思って視聴するのもいいでしょう。以下例。タイトルをクリックすればYoutubeオフィシャルチャンネルが開きます。動画は例です。
Comedy Central: Key & Peele: Obama meets & greet.
例2 料理チャンネルなど
食べ物に関連したチャンネル。食物だと万国共通誰で興味もあるテーマだと思う
例3 政府機関の動画など(ちょっと難しいかもしれない)
ホワイトハウス:オバマ:記者関係者招待パーティースピーチ